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ラーメン二郎 札幌店


札幌を発つ前に、もう一杯、二郎を味わいたいと思い、訪問した。
「札幌に二郎がある。」その事実が、なんとも嬉しい。

09:55 訪問、11人待ちで、俺は12番目だった。

昨日の祭りの余韻を残したような雰囲気の店前は、日差しが暖かく、
全くキツく無く開店まで待つことができた。

10:05 20人ぐらい 赤いコーンを折り返すように亀戸新店主より要請あり。

10:22 30ぐらい 列が3列になり歩道を埋めたので、桜台助手が出てきて、
   店を巻くように並び直すように要請。
   その後、50を超える並びになってたみたい。

10:50 総帥が店から出てきて、いらっしゃ~いと云い、開店。


今日は、小の麺量を試してみたいと思い、小豚の食券を購入した。

店員は、
厨房に、総帥、札幌店主、ジュニア、河本氏、神保助手、桜台助手
桜台店主も店に顔だしてた。

外では、亀戸新店主、タトゥ氏、松戸助手が、お花を配ってた。

着席から15分ぐらい、3ロット目に、神保助手からトッピング訊かれて、ニンニクをお願いした。



小豚、ニンニク 750yen

おや、昨日の大の丼だな
周り見回すと、大丼と小丼が昨日と入れ替わってるみたいで、大が赤い丼、小が白い丼で廻してるようだ。

早速、頂きます。



ブタ、肉々しく、ジューシィなものが5切れ、食い進めたらもう一切れ見つかった。1個1個がぶ厚く、でかい。
脂身部分がわりと多く、いささか苦労したが、全体的には、十分満足できるもの。



麺、こりゃ、ヤバイ、柔らかめで汁染みてて、最高にウマい。
超々、俺好みなもの。
小ぶりに見える丼に、詰まった感じに入ってて、見た目以上に多いように見える。、
量は、標準的な二郎の小と同じか、すこし少ないぐらいかなと思う。



汁、醤油加減は昨日のショッパ目な汁から比べると、だいぶ落ち着いてた。
  とにかく旨味がヤバイ、押し寄せる旨味の波に、我を忘れて飲んだ。



夢中のまま、完飲。ごちそうさんでした。
いや~~~こりゃ、最高。
北海道民が、羨ましいですぞ。
また、訪問したい。


過去の札幌店の記事

●2013/03/31 : ラーメン二郎 札幌店
●2013/03/30 : ラーメン二郎 札幌店の様子見
●2013/03/17 : ラーメン二郎 札幌店の様子見

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tag : ラーメン 二郎 札幌店

プロフィール

康太

Author:康太
好き:ちょいデロ麺、ちょいクタヤサイ
苦手:ガチゴムブタ、夏

2013年12月31日を以て更新を終了しました。
ご了承下さいませ。

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